主な講師紹介

ボーカル・ボイストレーニング

山崎 隆也

1985年4月生まれ 京都出身。
音楽専門学校ESPエンターテイメント大阪 ヴォーカル科卒業。
関西を中心に活動するボーカリスト。
「癒し」をテーマにライブハウス、カフェ、レストラン、ホテルなど、様々な場所で活躍。
2010年12月 1st single「INIZIO 」~イニッツィオ~をリリース。
J-POP、洋楽POPS、R&Bを中心にヴォーカルインストラクターとしても活躍中。

RISACO

「Melting Soul」ヴォーカル。
2004年6月、1stミニアルバム「うたのちから」発売。
2006年4月、2ndアルバム「Jungle Sweet Jam」を発売。
話題が話題を呼び、初のリリースワンマンパーティーには300人以上を動員し大成功を収めた。
【iTunes Store】ブルース部門 では、アルバム、シングルチャートとも3ヶ月連続1位取得。リリースから3年以上経った今でも、常に10位以内にランクインするという快挙を遂げている。
RISACO名義では、2004年に話題のコンピレーションアルバム「Love sofa2」に参加。Melting Soulとは違った、ほわっとしたイメージで話題をよんだ。

正木 光輝 ※キーボード講師兼任

愛知県立芸術大学音楽学部音楽科声楽専攻卒業。
幼少時よりエレクトーン、ピアノを学び、ミュージカルとの出会いをきっかけに声楽を始める。
ジャズポップガールズバンド”ForTune”のキーボーディスト。
現在はPOPS、JAZZ、ROCKなどのジャンルの枠を超えて精力的にライブ活動を行なっている。
その他、ブライダルなど各種イベント現場でピアノ、歌、弾き語りと様々なスタイルでの演奏活動を行っている。
過去には椙山女学園高等学校外部講師として合唱部の演奏・演技指導や、ミュージカルの作編曲・伴奏を務めた。

ビートボックス・ボイスパーカッション

 

ADEY

某MCの影響でTHE ROOTSに触れた事により、軸はBlack musicになる。
Black musicを吸収し、吐き出すBeatも日常をフロウ。 路上で様々なミュージシャン達とスキルを磨き、関西を中心にライブ活動を行っている。
2011年には関西を代表する9組のHIPHOPアーティストをまとめ上げたアルバム「KO-DO」をリリース。
2012年にはそのスキルを買われ大阪某テーマパークにてHumanbeatboxerとして契約を結ぶ。
近年ではアメリカ、ニューオーリンズミュージックへ自ら現地に出向きミュージシャン達と共にステージに立ち、高い評価を得ている。
関西では数少ないHumanbeatbox講師としても活動中。

 

Gine

1992年生 姫路市出身
15歳の時にHumanBeatBoxに出会い、独学でそのスキルを習得し、19歳の時には大阪の某テーマパークにそのスキルを買われパフォーマーとして契約を結ぶ。
その後2年に渡りパフォーマンスをし、2012年には同職場のダンサーとエンターテイメントパフォーマンス集団「BEAT FilmZ」を結成。
その他にもインストゥルメンタルバンド「Qu」、エンターテイメントバンド「Happy Time」のメンバーとしても知られ、様々な場面でHumanBeatBoxの魅力を紹介し続けている。

DJ

DJ OKU

15歳の時「さんぴんCAMP」に衝撃をうけ、DJを始める。
その後、地元のHIP HOP集団「SOUL MATE」に所属。
18歳から名古屋での活動を開始。
地元江津市で毎年8月16日に開催される江の川祭りでのイベント「Duck’s Night」 に出演や、DJのワールドカップ「DMC」に挑戦する。
その後、着々とスキルを磨き、2007年には、ダンサー「ひとりでできるもん」と 3日間で3カ所のイベントを島根でこなすなど、島根と名古屋でその名を広める。
そして、2008年に大阪へ移住。
Rapstailla & Un Set CycleとBACKRAZY BORNZに所属し、バックDJとしても活躍する。
ジャンルレスな選曲とスクラッチで数々のイベントをこなし、2010年には、 JazzyHip Hopの代名詞、Funky DL Japan Tour 2010@ TRIANGLEにて、Funky DLの バックDJをつとめるなど、大阪でもさらに活動中。
そして、BACKRAZY BORNZのTALK BOX BENとFunkcutsを結成。
さらに、活動範囲を広げ、2011年9月待望のmixCD『These Days』をリリース。
そして2012年8月、驚異的な大ヒットとなった前作からさらにパワーアップしたmixCD第二弾 『These Days vol.2』を2枚組でリリース。
http://ameblo.jp/djoku/

キーボード

増谷 紗絵香※音楽理論講師兼任

高校時代よりバンドやセッションで音楽活動を始める。
トラディショナルジャズの影響も強く、ニューオリンズで現地のブラスバンドや黒人教会でのゴスペルなど、独特なリズムを体感し、生活と密着した音楽に触れる。
奇妙礼太郎トラベルスイング楽団ではフジロックフェス’12 、COUNTDOWN JAPAN14/15等様々なフェスティバルに出演。
現在もバンド活動と平行して、様々なアーティストのライブやレコーディングに参加。Improve/グラサンズ/オオサカズ/Kenji and Fellows/BASI & THE BASIC BAND

正木 光輝 ※ボーカル講師兼任

愛知県立芸術大学音楽学部音楽科声楽専攻卒業。
幼少時よりエレクトーン、ピアノを学び、ミュージカルとの出会いをきっかけに声楽を始める。
ジャズポップガールズバンド”ForTune”のキーボーディスト。
現在はPOPS、JAZZ、ROCKなどのジャンルの枠を超えて精力的にライブ活動を行なっている。
その他、ブライダルなど各種イベント現場でピアノ、歌、弾き語りと様々なスタイルでの演奏活動を行っている。
過去には椙山女学園高等学校外部講師として合唱部の演奏・演技指導や、ミュージカルの作編曲・伴奏を務めた。

ウクレレ

中井理人※ベース講師兼任

高校卒業後、ヤマハ音楽院大阪に入学し、在学中より数々のライブを経験する。
音楽院卒業後は本格的にミュージシャンとして活動し様々なバンドに参加する傍ら、YAMAHAのPMS講師などで、ベース、ウクレレの後進の指導にもあたる。積極的にライブ活動や音楽制作を行い所属していたバンドで「FUJI ROCK FESTIVAL」に出演、NY公演も果たす。現在は自身のバンド「Ajara」「BAGDAD CAFE THE trench town」で活動中。

エレキギター・アコースティックギター

鋭意製作中につきしばらくお待ちください

エレキベース・ウッドベース

コウイチ

大学在学中にベースを始め、上山崎初美氏に師事。
スウィングジャズ/ラグタイム/ハワイアン/マヌーシュスウィングなど戦前の音楽をこよなく愛し、よりシンプルでスウィングする古いスタイルの演奏を得意とする。
国内はもとより海外でも活動し、2005年頃から北米やヨーロッパなどで毎年ツアーを行い、Bob Brozman、Bill Tapia、Janet Klein、Tom Marrion、Tony Marcus、Dominique Cravic, Victoria Vox, James Hill, Daniel Hoなどと共演。
カナダ・ケベックシティーで行われる北米最大級の音楽フェス 「Quebec City Summer Festival」をはじめ、「Denver Ukulele Fes」、「Hukilau 2010」、「Ukulele Picnic in HAWAII 2011」「Cairns Ukulele Festival 2011」「Cairns Ukulele Festival 2013」など海外の音楽フェスにも多数出演。

中井理人※ウクレレ講師兼任

高校卒業後、ヤマハ音楽院大阪に入学し、在学中より数々のライブを経験する。
音楽院卒業後は本格的にミュージシャンとして活動し様々なバンドに参加する傍ら、YAMAHAのPMS講師などで、ベース、ウクレレの後進の指導にもあたる。積極的にライブ活動や音楽制作を行い所属していたバンドで「FUJI ROCK FESTIVAL」に出演、NY公演も果たす。現在は自身のバンド「Ajara」「BAGDAD CAFE THE trench town」で活動中。

北村 泉

1992年8月8日生 獅子座 A型
14歳でエレクトリックベースを手にし、中学卒業後CAT MUSIC COLLEGE専門学校高等部へ入学。そこで基礎技術、音楽理論、音楽家の志を学ぶ。
17歳の頃、独自の音と新たな可能性に魅了され5度調弦コントラバスを手にする。
J-POPバンド「-NEGY-」に参加し、CD制作、ラジオ出演を経験するも2012年に解散。
「ワンダフルボーイズ」「天才バンド」Sundayカミデ氏に出会い、「峠せめ彦」を命名される。
卒業後、培ってきたソウルやポップスを軸に活動する傍らコントラバスを新井洋平氏に師事。
’12年 「前川サチコとグッドルッキングガイ」加入。
’13年 同バンドでORANGE RECORDSより全国デビュー。
同年、MINAMI WHEEL2013,見放題2013への出演。
現在は「楽曲に合う柔軟な音、グルーヴ」をモットーとしながら、 JAZZ,SOUL,POPS様々なバンドやシンガーとの共演を務め「景色の見える音楽」を模索しながら活動中。
この頃の趣味は季語の本を読む事。猫が好き。

ドラム

三浦 晃嗣

1954年、大阪府出身。
小学生の頃にベンチャーズやビートルズを聴いてドラムに興味を持ち、中学時代に独学でドラムを始める。 高校時代はロックの洗礼を受け、大学在学中よりディスコや米軍キャンプなどで活動を開始。
75年、グループ“ボビー&リトル・マギー”でレコード・デビューを果たした後、 “NASA”、“Shogun”、“Chicken Shack”などに参加する傍らスタジオ・ワークや様々なアーティストのツアーに参加。
また、作詞家として『超時空世紀オーガス』などのTVアニメのテーマ・ソングなども手がけた。
92年よりグループ“Dr.K Project”に参加し、98年頃よりリズム&ドラム・マガジン誌に『ドラマー立志風雲録』の連載を開始。 連載は100回を超える長期連載となり、単行本としても発売された。
近年はフリーランスのドラマーとしての活動を続けながら、ライター、クリニシャンとしても活動している。
『60sドラム定番大百科』、『萌え萌えエレキ天国』(いずれもリットーミュージック刊)など教則作品も手がけている。

折田健吾

大学在学時、ジャズ研究会に所属したことをきっかけにドラマーを志す。
ドラムスを竹田達彦氏、小川タカノブ氏に師事。NY在住のジャズドラマー、田井中福司氏のプライベートレッスンを数度に渡って受ける。
現在はオオサカズ、Free Flight Brass Bandでの活動の他、自己のジャズバンドでも定期的な活動を行っている。

テシマ コージ

1984年 12月7日生まれ
奄美大島出身 将棋と日本刀をこよなく愛す30歳
2006年 20歳の頃、専門学校在学中にバンドを組み本格的にドラムを始める
2007年 [fugacity]
2009年 [奇妙礼太郎トラベルスイング楽団]
2012年 [Sundayカミデto the テシマコージ]
2013年 [天才バンド]
2014年 FUNKYMIC(ex-韻シスト / Channel2) DJ HIGA テシマコージ
精力的にライブ活動を行っている。

 

樋下 善弘

兵庫県神戸市で生まれる。
その後、三重県へ引越し、大自然の中でのびのびと育つ。 10年間過ごした後、次は静岡県へと向かう。このころバスケットボールにはまる。中学卒業と同時に、今度は大阪へ。
高校在学中にドラムと出会い、関西で音楽活動を開始する。
ドラムを金子敏男氏に師事。
現在は、音楽学校、ヤマハPMS等でドラム講師を勤めながら、演奏活動は多岐に渡り、その幅広いネットワークは、様々なジャンルの架け橋にもなっている。
ニューオリンズブラスバンド「Blitz & Squash Brass Band」では、スネアドラムを担当。

 

安東 祐介

1977年9月30日生まれ。大阪府吹田市出身。
17歳の時にドラムと出会い22歳で上京。
2000年『CHILD』に加入し、アップフロントエージェンシー所属、 zetimaからメジャーデビュー。1枚のマキシシングル、1枚のシングルを発表。
2008年にはエドワードエンターテインメントグループに所属、ビクターエンターテイメントからメジャーデビュー。 1枚アルバム、3枚のシングルを発表。
傍ら、セッション、スタジオワークを数多く行う。
サポート*TAKUI、KOZI、ソニン、wyse、川村カオリ、bomi、荒巻リョウ、che-a、Derailers、JULIA、諸々
タイアップ*東京スカイダイビングクラブ、TBSブリッツインデックス、スニッカーズ、リアル鬼ごっこ2、ナイキ、タワーレコード
TV*ミュージックステーション、ポップジャム、MUSIC JAPAN、LIVE B♪、音龍門、月刊melodiX~諸々
現在は自身のソロシングルCD『MADNESS』をリリースし、精力的に活動しながらも、 中島卓偉、wyse、Derailersのレコーディング、ライブサポートなどを行う。
エンドーサー*CANOPUS

サックス

中平 雄大

2009年大阪芸術大学演奏学科卒業。同校卒業演奏会、YAMAHA管楽器新人演奏会、日本サクソフォン協会新人演奏会等に出演。
2005年~2010年「ミ・ベモルサクソフォンアンサンブル」で活動。
2006年スロベニアで開催されたワールドサクソフォンコングレス、フランスやマレーシアでの海外公演、NHK-FMの公開収録に参加。
2011年より宝塚歌劇バウ公演、OSK日本歌劇団等のスタジオレコーディングに参加。
2010年FREE FLIGHT BRASS BAND を結成
同Brass Bandにて2012年 1stCD発売、2014年 2nd CD “Take off”発売
他にもHeartful★Funks フューチャーズなどのレコーディング、ライブに参加。サクソフォンを三村佳永子、前田昌宏の各氏にジャズサクソフォンを高橋知道氏に師事。現在ル・テタール楽団、S-parc Saxophone Emsemble、FREE FLIGHT BRASS BANDの各メンバー。

森本 啓太郎

K-106・PAI・ AFRO TEMPLEのサックスを担当
『UTAKATA JAM』主催
リットーミュージック出版の サックス&ブラスマガジン創刊号の表紙を飾る。
クラシック生まれブラックミュージック育ちのコンテンポラリー。
クラブから美術館、 路上から山 ロケーションをえらばず音をだした場所の空間づくりの活動。
人と音
縁と○
すべての文化、クリエイトするものにリスペクト!!

川上 拓也

相愛大学音楽学部サクソフォン専攻卒業。
同大学卒業演奏会、諸々の新人演奏会に出演。
Jazz,Funk,Pops,Classic,吹奏楽 等 関西圏を中心に日本各地で活動中。2010年FREE FLIGHT BRASS BAND を結成 New Orleans Style Brass Bandだが 他にない斬新なサウンドで関西を中心に活動
同Brass Bandにて2012年 1stCD発売、2014年 2nd CD “Take off”発売他にも”Heartful★Funks” ”Mikey’s Family” “ビバップ戦隊オリケンジャー” フューチャーズ” “TK Brothers” “大山まき” “Double Force Jazz Orchestra” “Descargos” 等のライブ・レコーディング・PV撮影等に参加。 2013年より時々渡米及び大陸横断 New Orleans,New York,Chicago,Memphis等にて 現地の黒人音楽に肌で触れ共に演奏した経験から Rootsを掘り下げつつも今を見つめた色褪せないスタイルを追求している。

森下 夕貴

2016年大阪芸術大学芸術学部演奏学科管弦打コースを卒業。
同校卒業演奏会、第32回YAMAHA管楽器新人演奏会に出演。
第25回日本クラシック音楽コンクール全国大会出場。
​これまでにサクソフォンを辻本剛志氏に、室内楽を飯田憲司、前田幸宏各氏に師事。
S-parc Saxophone Ensembleメンバー

音楽大学受験コース

辻本 剛志Saxophone

大阪芸術大学演奏学科首席卒業。
卒業時に学長賞受賞。
同校卒業演奏会、東京読売新人演奏会、関西新人演奏会、YAMAHA管楽器新人演奏会等に出演。
NHK洋楽オーディション合格。
第6回宝塚ベガ音楽コンクール室内楽部門入選。
第1回スーパークラシックオーディション室内楽部門本選出場。
第2回大阪国際音楽コンクール第2位(1位なし)。
第11回日本クラシック音楽コンクール第2位(1位なし)。
第2回大阪府立青少年会館主催新進演奏家オーディション室内楽部門奨励賞受賞。
『ミ・ベモルサクソフォンアンサンブル』結成メンバーとして1989年~2001年まで在籍し、1992年イタリアのペサロで開かれた第10回世界サクソフォン会議、1994年アメリカ・カナダ(カーネギーホールなど)、1997年スペインのヴァレンシアで開かれた第11回世界サクソフォン会議、同年タイ、1998年上海・台湾、1999年東カナダ、2000年ロシア、2001年上海等、世界各地への演奏旅行に参加。2001年、2003年、2004年、2006年、ソロリサイタル開催。
2005年、日本センチュリー交響楽団と共演。
2006年より大阪アーティスト協会主催のコンサート(いずみホール等)に出演、2010年ブルガリアにてソフィアフィルと共演し好評を博す。
1996年より『トゥジュール・サクソフォンクァルテット』リサイタル及びサロンコンサート等の活動を開始。2004年より『エスパルク・サクソフォンアンサンブル』リサイタル等の活動を開始。サクソフォンを板倉英一朗、前田昌宏、田中靖人、大城正司の各氏に師事。
在学中にE・ルソー氏の公開レッスンを、2003年にはウィーンにてH・ミューラー氏のレッスンを受講。
現在、『トゥジュール・サクソフォンクァルテット』ソプラノ奏者、『エスパルク・サクソフォンアンサンブル』主宰、『ウインドアンサンブル奏(かなで)』及び『ブラスパラダイス大阪』アルトサクソフォン奏者としてリサイタルやサロンコンサート、音楽鑑賞会、ライブなどを積極的に行い好評を博す。大阪芸術大学演奏学科講師。

鈴木 孝紀Clarinet

大阪音楽大学音楽学部クラリネット専攻卒業。
大阪音楽大学講師
卒業後、大阪市消防音楽隊クラリネット奏者を経て、 クラシック奏者として、室内楽やオーケストラなど多数のコンサートに出演。
ジャズミュージシャンである家族の影響を受けて、 Jazzに傾倒し、演奏活動を開始。

トランペット

塩ノ谷 幸司

10才でトランペットに出会い、中学・高校部活動での吹奏楽、大学でのジャズやビッグバンド等の経験を経て、現在は主とするビッグバンドやジャズコンボ、各種バンド、ホーンセクション、レコーディング等幅広く活動中。2016年よりスタートした日本初のコンサートホール専属ビッグバンドThe Symphony Hall Bigbandのメンバーとして出演。
株式会社ユー・エス・ジェイ(ユニバーサルスタジオジャパン)所属、エンターテイナーとしてトランペット演奏ショーに出演。そのほか、所属バンドでのフジロックフェスティバル出演や海外公演、日本各地各種イベントやライブでの出演も精力的に行う。個人・団体ともにレッスン活動も積極的に行っており、5歳から社会人、初心者から経験者、状況や個性に応じて楽しく楽器に触れてもらえるようひとりひとりに合ったレッスン方法で指導しています。所属バンド
Double Force Jazz Orchestra(Leader)/The Symphony Hall Bigband/溺れたエビ!…等サポート
Free Flight Brass Band/Heartful★Funks…等

長山 動丸

大阪音楽大学ジャズコース出身。
共演には日野皓正、土岐英文、CKBよりK-1、ガーちゃん、bonobos、THE MICETEETH。
ex.奇妙礼太郎トラベルスイング楽団。
現在オオサカズ、Free Flight Brass Band、Kenji and Fellowsなど多岐に渡って活動中。

トロンボーン

古御門 幹人


中学より吹奏楽にてトロンボーンに出会い、25歳でジャズに転向しプロ活動を始める。
国内外でのライブ参加、各種レコーディング参加、テーマパークでの演奏、所属しているバンドでの活動等多岐にわたる活動を行っている。
所属しているインストバンドの「溺れたエビ」では、フジロックフェスティバル、ライジングサンロックフェスティバル等、大型ロックフェスへの参加や、各種テレビ番組への出演等精力的に活動している。

チューバ・スーザフォン

西本翔一

福井県高浜町出身 1987年生まれ
2011年,相愛大学音楽学部Tuba専攻卒業。
高校で吹奏楽部に入りTubaを吹き始める。
大学ではオーケストラ、吹奏楽、室内楽、アンサンブルなどクラシック音楽の基礎を学ぶ。
在学中Pop,Jazzミュージックにも興味を持ち独学でJazz理論などを勉強。
現在関西を中心にフリーランサーとして Classicの他にNewOrleans Jazz , DixieLand Jazz ,Pops,Soul,ちんどん,など幅広い演奏活動を行っている。
また指導やレッスンなど、後進の指導にあたっている。
Tubaを安元弘行、武貞茂夫、吉野竜城、各氏に師事
Jazz理論を定信敏尚に師事 JazzTpのMITCH氏にJazzの手ほどきを受ける。

音楽理論

増谷 紗絵香 ※キーボード講師兼任

高校時代よりバンドやセッションで音楽活動を始める。
トラディショナルジャズの影響も強く、ニューオリンズで現地のブラスバンドや黒人教会でのゴスペルなど、独特なリズムを体感し、生活と密着した音楽に触れる。
奇妙礼太郎トラベルスイング楽団ではフジロックフェス’12 、COUNTDOWN JAPAN14/15等様々なフェスティバルに出演。
現在もバンド活動と平行して、様々なアーティストのライブやレコーディングに参加。Improve/グラサンズ/オオサカズ/Kenji and Fellows/BASI & THE BASIC BAND